2011 02 04
重心父母の会 東灘
アイネクライネナハトムジーク
小さな世界

ふるさと
いつも何度でも(千と千尋の神隠しより)
さんぽ(トトロより)
崖の上のポニョ
アンパンマンのマーチ
カノン

たるみフレンズアンサンブルについて
1995年当時 チェロ奏者の勤務校 垂水養護学校において 職員とボランティアで重度心身のこどもたちの身体のリラクセーションを促進するために弦とピアノの生の響きを聴かせる試行錯誤のアプローチを発祥としています。 以降、編成は変われどもコンセプトは変わらず、その時々、この趣旨に共感したメンバーでクラシック音楽の演奏活動を続けています。まったくのアマチュアですので事業所等に出張演奏させていただくことで聴いていただいく方からの生の音楽に感動した気持ちを糧に少しずつ技量を磨かせていただいています。演奏者私たちは演奏させていただく機会をいただいたこと、そして聞いていただけたことで感謝感謝です。今回は重心の方を支援している事業所「飛行船」スタッフのヴァイオリン奏者を中心に構成した弦楽四重奏のスタイルでみなさまにも耳なじみのある曲を演奏させていただきます。 弦楽四重奏による演奏2月4日

たるみフレンズ